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はまじ
三重県伊勢市在住のカメライター/エイチエムプロデュース代表▼日々、地域の魅力探しに邁進中。元新聞社・物産店バイヤーの経験を元に、観光やお土産物の情報を中心にお届けしています。【実際に自分が行ったところ、食べたり体験した物を記事にすること】がモットーです。 ▼関心分野:お土産・特産物/観光/グルメ/アウトドア▼お仕事はWEBライター、WEB・ECサイト制作、WEB・SNS広告など。「事業者の届けたいをユーザーに届ける」を、個人事業主の柔軟さでサポートしています。
濃厚でぷりぷりの牡蠣を味わいたいなら、牡蠣の名産地・鳥羽市浦村町へ! ここには30軒以上の牡蠣小屋が立ち並び、毎年11月から3月頃まで牡蠣好きの観光客で賑わいます。 鳥羽市浦村に牡蠣を食べに行きたい!と、牡蠣欲求が高まった方が必ずぶち当たる悩みがあります。 そう、「どのお店がいいのかな?迷う・・・」という悩みです。 今回は鳥羽市浦村町の人気店「オイスターファーム山善水産」をご紹介!焼き牡蠣も蒸し牡蠣も楽しめる食べ放題プランが評判のお店です。 牡蠣小屋を利用されるお客さまが口を揃えて、 あぁ美味しい。焼き牡 ...
三重県に暮らす旅するWEBマガジン OTONAMIE(オトナミエ)マガジンにて、伊勢うどんの食材そのままで作る「伊勢焼きうどん」の猛プッシュ記事を書きました。 タイトルは「いつもの材料そのままに 伊勢焼きうどんブームに火をつけろ」です。 なぜこの歳まで作らなかったのだろう。伊勢焼きうどんを作ったきっかけ 「伊勢焼きうどん、美味いんですよ。いつもの食材に、オススメは牛肉と合わせて。」 と横綱伊勢うどんでお馴染み、みなみ製麺の浜口社長にお聞きし、えっそんな簡単にできるんですか?と驚いたのが2019年秋ごろ。 ...
三重県に暮らす旅するWEBマガジン OTONAMIE(オトナミエ)マガジンにて、三重県紀北町にある奇跡の清流 銚子川の魅力と課題について、ひと夏を過ごす中で感じたことを記事にしました。 タイトルは「清流 銚子川の思い出 「未来の自分たちへつなぐ」川で遊ぶ者の責任感」です。 透き通った青の世界には、銚子川生物の日常生活が広がる NHKスペシャル特集にも取り上げられ、県内外から注目を浴びる三重県紀北町の銚子川。1度訪れた人を虜にしてしまう魅力のひとつが、何といってもその抜群の透明度です。 透き通るようなエメラ ...
三重県に暮らす旅するWEBマガジン OTONAMIE(オトナミエ)マガジンにて、大好物の卵かけご飯に欠かせない器を、三重県菰野町のかもしか道具店で手に入れたお話を記事にしました。 タイトルは「ついに手に入れた究極の卵かけご飯の器を・・・|菰野ばんこ かもしか道具店」です。 日常生活に馴染む菰野ばんこ かもしか道具店 実は当サイトに登場する食材や料理写真で使われている器は、かもしか道具店で購入してきたものが大半です。 自分自身で記事を書くようになってから、三重県のお土産や特産品を紹介するなら、器にもこだわり ...
三重県に暮らす旅するWEBマガジン OTONAMIE(オトナミエ)マガジンにて、簡単に作れて喉の潤い感が半端ない水出し伊勢茶の記事を書きました。 タイトルは「意外と簡単!水出し伊勢茶。地元のお茶で潤う贅沢なひととき。」です。 三重県は全国で3番目のお茶産地 広大な茶畑は圧巻 日本で圧倒的なお茶の産地として有名なのは静岡県ですよね。 高速道路を走っていた時、フロントガラスから見える小高い山に緑で記された「静岡茶」の文字を見て とハンドルを持つ手が震えた記憶が蘇ってきます。 全国1番の産地は静岡県でも、2番や ...
三重県に暮らす旅するWEBマガジン OTONAMIE(オトナミエ)マガジンにて、三重県多気町の河武醸造さんにご協力をいただき、酒造り体験記事を書きました。 タイトルは米の温もりを肌で感じて。地元で造られる日本酒の世界です。 親しみのある三重県の地酒 鉾杉 三重県の日本酒は、特に伊勢志摩サミットで各国首脳に振る舞われたことで注目が高まりました。三重県に酒蔵ってどれだけあるかご存知ですか? 三重県には酒蔵が35蔵あります。 いかがでしょう?想像よりも多いのではないでしょうか。 今回、酒造りを体験させていただい ...
三重県に暮らす旅するWEBマガジン OTONAMIE(オトナミエ)マガジンにて、たまたま揃った伊勢市・志摩市・紀北町の三重県食材をふんだんに使って美味しいパスタ作ってみた記事を書きました。 タイトルは三重県食材がたまたま出会ったら・・・そうだ美味いパスタを作ろうです。 美味し国 三重県は食材の宝庫 「三重県は海も山も何でも揃う食材の宝庫。」 三重県四日市市のプラトンホテル四日市さんを取材で訪れた際、シェフの方が言っていた言葉です。※.言い方のニュアンスは少し違ったかもしれません。 伊勢湾や熊野灘の美味しい ...
OTONAMIEマガジンで鳥羽なかまちの町歩き記事を書きました。 三重県に暮らす旅するWEBマガジン OTONAMIE(オトナミエ)マガジンに、合同会社NAKAMACHI代表の濱口和美さんにご協力をいただき、町歩きの記事を書きました。 タイトルは「町で暮らす住民と一緒にまち歩き 鳥羽市中之郷 濱口和美さん」です。 鳥羽なかまちって? 鳥羽なかまちは、鳥羽大正屋 かどやを中心として中之郷・藤野郷・赤崎など、昔ながらの建物や商店が残る鳥羽のまちを総称した呼び名です。 鳥羽大正屋 かどやが平成18年に国登録有形 ...
三重県に暮らす旅するWEBマガジン OTONAMIE(オトナミエ)マガジンに、鳥羽市浦村町の山善水産さんでの牡蠣養殖現場での経験を元に記事を書きました。 タイトルは「浦村牡蠣が大きく育つ1年前のお話 牡蠣の種差しってこんなお仕事」です。 牡蠣の種差しと聞いてどんなお仕事だと思いますか? 三重県でも鳥羽市浦村町は、全国7番目の牡蠣養殖の産地です。栄養豊富な山々の恵みが川を流れ、海の恵みが海流にのってぶつかる場所、それが鳥羽市浦村町をはじめ、養殖業が盛んな産地の特徴なんです。 毎年、初物の真牡蠣の解禁は10月 ...
お祭りや花火大会で定番のお菓子のひとつに、ベビーカステラがあります。甘くてふわっとしていて美味しいですよね。 ただ、注意しなくてはいけないのが冷めてしまうと美味しくないということ。 お土産として買って帰ると家に着く頃には、冷めてしまい固くなってしまった経験ってありませんか? 冷めても美味しいベビーカステラがあればいいのに・・・ 実は三重県熊野銘菓にあるんです! 今回は菓子匠 うぶた堂さんの子俵(こだわら)を紹介していきます。 こんな人におすすめ しっとりでひとくち食感を手軽に味わいたい人 熊野の手軽で喜ば ...
三重県でマンボウといえば・・・ピンッときた人は三重県南部の紀北町を思い浮かべるでしょう。 紀北町紀伊長島にある道の駅の名前はマンボウ、国道42号線 紀北町 山の展望台にあるモニュメントもマンボウ、ゆるキャラのきーほくんもマンボウと所々でマンボウの文字や形に遭遇します。 実は紀北町はマンボウが郷土食として根付いています。マンボウって食べられるの?一体どんな味なの?ととても気になりますよね。 今回は紀北町のマンボウお土産の中でも、手軽にご自宅で楽しめて人気のヤマショーさんマンボウナゲットをご紹介します。 こん ...
鳥羽に新たに誕生したグルメスポット クボクリキッチン花清水さんをご存知ですか? 大阪から移住してきた清水ご夫妻が営むお店です。看板メニューの鳥羽ちゃんぽんは、野菜や魚介・お肉などヘルシーで具だくさんなことで人気です。またスープにぐっと溶け込んだ素材の旨みが味わえるので気づいたらすべて飲み干してしまう、そんな至福の一杯を楽しめます。 僕は何を隠そう鳥羽ちゃんぽんの一人のファン。もっとたくさんの人に鳥羽ちゃんぽんを楽しんでもらいたい。そんな思いから、僕が実際にお店でいただいた定番から歴代の期間限定 鳥羽ちゃん ...