三重県お土産観光ナビについて
三重県お土産観光ナビは無類の三重県好きの「みえ案内人 はまじ」が見たり、食べたり、触れたりした取材情報を元に、
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- 三重県にこれから訪れたいと興味を持っていただいている方
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に三重県での時間を存分に楽しんでもらいたい!という思いで立ち上げた、個人運営サイトです。※.個人で運営しているので、仕事等何かと忙しくなると更新頻度が落ちます...ご理解ご了承ください。
ピックアップ情報
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三重県名物 伊勢志摩お土産の定番 あおさのり 冬の風物詩 緑の絨毯は必見
ようこそ、伊勢志摩へ。 三重県に観光にきてくれた家族が伊勢志摩の海岸沿いをドライブしています。窓をのぞく女の子が海に浮かぶ光景に「?」を浮かべました。 女の子「ねぇパパ、ママ見て。海がみどりいろー」 ママ「ほんとねぇ。緑色の絨毯みたい。何かの海藻なのかしら。」 パパ「緑の絨毯の正体はね・・・あおさという海藻だよ。三重県では養殖が盛んだそうだ。」 女の子「へぇーそうなんだ。パパものしりー。」 (ハンドルを握り運転に集中するパパはドヤ顔をきめた 。) 三重県では年明けから徐々に「あおさのり(別名 ...
新しい伊勢の名物餅「伊勢わらび餅」のトロける美味しさを味わう
2019年4月・・・・また新たな名物餅が伊勢市に誕生しました。その名物餅の名は「伊勢わらび餅」。 三重県各地には名物餅が数多く点在してまいます。特に伊勢市はパッと思い浮かままにお餅を挙げると・・・・ 赤福餅 二軒茶屋餅 岩戸餅 太閤出世餅 御福餅 くうや勘助餅 へんば餅 さわ餅 ※.順不同 と、まさにお餅戦国時代が続いています。 新たに誕生した伊勢古仁屋(いせこびとや)の「伊勢わらび餅」が、お餅戦国時代を戦っていけるかどうか・・・・実際に食べて、検証していきます。 伊勢わらび餅を食べてみよう 思いたったら ...
三重県鳥羽市のお土産 牡蠣の甘露煮(黒胡椒味) 発酵と燻製専門 海童工房 魚寅
お腹がすくと食べたくなる、熱々で湯気まで美味しいご飯。毎日食べても飽きない美味しいご飯に欠かせないものといえば? そう、ご飯のお供ですよね。 全国各地のお土産物店には、ご当地のご飯のお供が勢揃いしていて、ご飯好きにとって旅の楽しみの一つといってもいいかもしれません。広大な伊勢湾や熊野灘に面する、ここ三重県でもご飯のお供を取り揃えています。 今回は、三重県の中でも牡蠣の生産地として有名な鳥羽市で作られているご飯のお供。発酵と燻製専門 海童工房 魚寅(かいどうこうぼう うおとら)さんの牡蠣の甘露煮(黒胡椒味) ...
明和町のお土産 ひじき界の新星 海のグラノーラはヒジキとナッツ、食物繊維がたっぷり。
日本人の食卓に欠かせない食材のひとつ「海藻」。三重県の海には新鮮な魚介類をもちろん、豊かな海藻が育まれています。 三重県の海藻としては、あおさのりにワカメに....そしてヒジキです。 さて、ここで一つお尋ねします。ヒジキといえば、どんな商品や料理を思い浮かべますか? ヒジキって美味しいけど何だか地味かも...そう思った人は僕だけじゃないはずです。 そんなヒジキにスポットライトを当てる、待望のヒジキ商品が現れました。その名も「海のグラノーラ」です。名前からして身体に良さそう!と直感を抱いた人はするどい。本記 ...
久々のヴィソンで、探していた尾鷲の「鯛だしつゆ」に再会できた話
三重県多気町の大型複合施設・VISON(ヴィソン)に、久しぶりに行ってきました。今回の目的はシンプルで、万能調味料として愛してやまない「めでたい屋(尾鷲市三木浦町・三和水産)」の鯛だしつゆを手に入れること!切らしてしまってから、じわじわと「ない不便さ」を感じていました。 住まいである伊勢市周辺で手に入る場所はどこなのか?そうして行き着いたのが、ヴィソンでした。 万能調味料 鯛だしつゆ「近場で買える場所が見当たらない」問題 めでたい屋の鯛だしつゆ 鯛だしつゆって、あると本当に助かる万能調味料です。夏はそうめ ...
三重県桑名市のお土産 チーズカレーのおせんべい 美鹿山荘
食べだしたらとまらない。某大手メーカーのえびのせんべいが浮かんできますが、負けずも劣らず桑名市多度には「やみつきなおせんべい」があります。 やみつきキーワードは・・・カレー×チーズです。 カレーもチーズも大好きだという方は、間違いなくファンになること間違いなし。ひとつひとつ個包装でパッケージも可愛いくて、お土産に最適です。三重県観光の際には、ぜひ手に入れたい美鹿山荘(びろくさんそう)の「チーズカレーのおせんべい」を紹介していきます。 こんな人におすすめ 職場へのお土産として最適な三重県土産を探している人 ...
地元愛がご当地ポテチに 三重県 あおさの味噌汁味 誕生秘話
2018年11月某日・・・企画営業を以前にしていた名残で、アイデア募集をしているアプリ「Blabo!」の画面を眺めていました。 そこで出会ったのが「カルビーご当地チップス!三重県の味」のアイデア募集です。 カルビーは「Callbee ♥ JPN(ラブ ジャパン)」企画で、47都道府県でご当地のポテトチップスを開発・販売していました。 企画は案外面白くて、郷土料理や特産品を知るきっかけにもなっていて、僕も以前から気になっていた取り組みでした。 「よし、何かアイデアを投稿しておくか。」 その時に ...
東京駅から日本橋 三重テラスへのアクセス方法 ルート徹底解説
「一生に一度はいきたい、お伊勢さん」 江戸時代までは「お伊勢さん」に参拝するために歩いて旅をしたお話を聞くと驚きます。 有名な浮世絵師の歌川広重作「東海道五十三次」で旅の出発点となっているのは「日本橋」です。 多くの旅人が「日本橋」から「桑名」、「四日市」、「亀山」などの宿場町で寝泊まりし、東海道を歩いて「お伊勢さん」を目指して旅をしていたんでしょうね。 現代でも時代を経て、なお愛され続ける伊勢神宮(お伊勢さん)には、大勢の方々が参拝に訪れています。 「お伊勢さんに行ったことがなくて、今年こそ行ってみたい ...
亀山市のお土産物店「関見世吉右衛門」。主婦目線で仕入れた選りすぐり逸品にご注目。
三重県に観光に訪れたら、せっかくならご当地のお土産に巡り会いたい。 そんな旅人とお土産店をお繋ぎする、連載記事企画「気になるお土産物発見!三重県のお店紹介」のコーナーです。 今回は三重県亀山市で関宿と三重県の特産品を販売する「関見世吉右衛門(せきみせきちえもん)」さんにお伺いして、気になるお土産物を見つけてきました。 本記事では「関見世吉右衛門」さんのお店の様子や特徴、取り扱うご当地お土産をご紹介します。もし、記事で気になる三重県のお土産を見つけたら、ぜひ、関見世吉右衛門さんに足を運んでみてください。 取 ...
鳥羽なかまちグルメを一挙紹介!クボクリから◯◯mのMAP付き
鳥羽なかまちは主に鳥羽3丁目4丁目付近を指す、三重県の一大観光スポット 鳥羽水族館からもアクセス良好なまち。 そんな鳥羽なかまちでは近年、新しいお店が続々とオープンしています。特に充実している飲食店やカフェは、地元住民だけでなく観光に訪れた方にも人気です。 本記事は普段から鳥羽なかまちグルメを食べ歩きしている筆者が保存用に作った「鳥羽なかまちグルメマップ」を公開。マップに掲載されたお店をひとつひとつご案内していきます。鳥羽水族館やミキモト真珠島をはじめ、伊勢志摩観光で訪れた方も、三重県で暮らす身近なグルメ ...
南伊勢町・迫間浦の真鯛を丸ごと1尾。捌いて味わい尽くした一日
「撮影で伺った先で、捌きたての真鯛をいただく」——そんな嬉しすぎる出来事が、南伊勢町・迫間浦でありました。 迫間浦の大下水産さんで、神経締めと血抜きまでしてもらった立派な真鯛。これはもう、今日中に捌くしかない!帰宅してからの僕のキッチンは、魚捌きモードになりました。 新鮮な真鯛をもらったからこそ、「鮮度を味わい尽くしたい」 いただいた真鯛は、見た目からして「立派」の一言。しかも血抜き・神経締め済み。ありがたさと同時に、「これは下手に扱えないな…」という緊張も走ります。 とはいえ、普段から毎日魚を捌くわけで ...
伊勢観光後はどうする?アクセス抜群な明和町のおすすめスポットをご紹介
伊勢神宮やおはらい町、おかげ横丁で伊勢観光を満喫した後のプランはお決まりですか? 伊勢市の南側には水族館や遊園地、マリンスポーツが楽しめる伊勢志摩があり、とても人気の高い観光スポットです。 では、伊勢志摩の逆方向(伊勢市の北側)はどうでしょう。 場所は伊勢市の隣町 明和町(めいわちょう)。 明和町は実は伊勢市にある伊勢神宮に大変ゆかりがあり、歴史のある場所だということをご存知ですか? さらには、 歴史ある酒蔵 広大な伊勢湾を望める海岸 海沿いにあるキャンプ場 と明和町には知られていない穴場スポットが盛りだ ...











